Spectacle.


Spectacle.

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関連商品 : the P.I.A.N.O. set 【スペシャル・エディション盤】_ MYDJBOOTH -DJ MIX_1-_ MELODIES MELODIES_ PIANO project._ DAISHI DANCE remix._

曲目リスト

  1. intro ~ Go To Trip!
  2. Memory feat.Mika Nakashima
  3. FOREVER FRIENDS feat.COLDFEET & arvin homa aya
  4. Spectacle. feat.Chieko Kinbara
  5. Beautiful This Earth (EXTENDED PIANO mix) feat.麻衣
  6. Renovation. feat.吉田兄弟 & 井上鑑
  7. SUNSET IN THE LAKE feat.Yoshiki of 姫神
  8. Planetarium.
  9. Journey To The Sky feat.Oh Jieun
  10. Find My Way feat.blanc.
  11. Travel in Nature feat. LITTLE CAROL & Gocoo
  12. There is a light feat.KAT

カスタマーレビュー(13)

スキなんだけど・・・・★2 , 2010-02-09
待望の第3段!!!!
そして、大好きなだけに1st・2ndの旋律の曲があまり多くなかったのが残念・・・
初めてDDのメロディーを聴いた時のあの感動はなかった。
DDの曲は全部聴きたいから欲しいけど、レンタルで・・・・。
っという感じで、CDを手元に置いておきたいという作品にはなっていませんでした。

ただ、もちろんカレの世界観はあります!!
吉田兄弟も良い感じでした。
でも、やっぱりちょっと路線がほんの少しズレたような気がしています。
メロディアスよりも、ノリの良さ★2 , 2010-01-30
本作品ではいろんなアーティストとのコラボがあり、
それぞれどんなメロディに仕上がってるんだろうと思って期待していた。

だが、初聴での感想が「全部、同じ曲か?」と思うほど単調な仕上がりだった。
Daishi Danceの良さであるメロディアスな部分が、歌によって隠れているようにも感じた。

良い点をあげるとすると、本作品の曲は、箱などでのライブ向きだということ。
一定のビートでリズムを刻み、所々でタメて一気に上げる。
全体的にメロディを聴かせるよりも、踊る曲だと感じた。

"Spectacle"の意味を調べてみたら、以下の2つの意味があるようだ(研究社 英和辞典)。
  a (目を見張るような)光景,美観,壮観.
  b (大仕掛けな)見せ物; ショー,スペクタクル.
本作品がどちらかと言われれば、私の感想としては、aではなくbを選ぶ。
有名アーティストのコラボによる見せ物・ショー。。壮観よりも箱でのショーだと感じた。


個人的には、Daishi Danceの2作目「Melodies Melodies」が好みのため、
本レビューでは辛めに☆2つとした。
だが、本作品を踊りの曲としてみれば、☆4つを付けることができる。
大好きなだけに残念。★2 , 2010-01-19
「よくあるハウス」と「ヒーリング系」のCDという感じ。
1stの時のような、こんな音楽があるのかという感動はないです。
単純にハウスとして聴けば、どちらも聴きやすくハイレベルですが
私がこのアルバムに期待していたものとはまったくの別物でした。

クラブミュージックとして括るにはもったいないくらい美しいピアノの旋律。
歌はなくとも心に流れ込んでくる切ないメロディ。
あんな音楽にはもう出会えないのかな。
うーん・・・★2 , 2009-11-20
旋律の美しさは感じますが、底が浅いというか深みがない音楽。
耳ざわりがいいので買ってみましたが、全体的にどれも同じような曲の印象で、音楽性の寂しさを感じました。
多彩なゲストもかわいそうなくらい持ち味が発揮できていない。
吉田兄弟の参加に期待しましたが、これだったら打ち込みで十分では?
中島美嘉は英語の発音に大いに疑問あり。日本語の方が伝わると思いました。

期待以上の作品★5 , 2009-11-16
タイトルと美しいジャケット写真に惹かれて購入した前作「MERODIES MERODIES」。
店頭のポップやレビュー等で高い評価を得ているだけあって、「なるほど、なかなか良い作品だな」と思ったが、若干の物足りなさを感じたのも事実。
しかし、この「Spectacle.」はそんな物足りなさを一掃してくれた。

イントロの列車の走る効果音が聞こえてきたとき、「DAISHIさんは一体どこへ私を誘ってくれるのだろう?」そんな思いが頭をよぎった(少々大袈裟か)。
作品全体にひんやりとした空気が漂い、イメージとしては冬の満天の星空。そこに切なく美しいメロディーが乗る。個人的には2、4、5、6、8、9、10あたりが聴きどころだと思う。
約80分間、十分に「空想の旅」を満喫できる。

しいて弱点を挙げるとするなら、「メロディーの作りが同じような感じ」ということか。これが気になるかならないかで、本作の評価は変わってくると思う。
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