STANDARD
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STANDARD
(2010/03/11 15:12:02 時点の情報です -
更新
)
ASIN :
B002OIH8GA
Artist :
ASKA
出版社/メーカー :
ユニバーサル シグマ
レーベル :
ユニバーサル シグマ
メーカー :
ユニバーサル シグマ
スタジオ :
ユニバーサル シグマ
メディア : CD
発売日 : 2009-11-25
価格 :
¥ 2,000
(定価 : ¥ 2,000)
発送可能時期 : 在庫あり。
Amazon 評価 : 3.5 (
カスタマーレビュー : 8
)
売上ランキング : 9660
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曲目リスト
Smile
The Christmas Song
世界にMerry X’mas
Stardust
Good Night
カスタマーレビュー(8)
物足りないし味気ない★1 , 2010-02-25
声が澱んでる。そして力がない。
気が抜けたようなボーカル。
これ聴いてから、なんか気持ちがグッと暗くなった。
順番が違うんじゃないの?★2 , 2010-02-17
確かにASKAの歌声、アレンジ等は素晴らしいが「なぜこの時期にこれをリリースする必要があったのか?」と感じずにいられないものであった。
確かに、クリスマスライブ(これ自体疑問)のためのリリースということであったが、東名阪のホールで4公演のためにオリジナルアルバムの制作を止めてまで制作すべきものだったのか?と思うのである。
オリジナルをリリースしてから余力があるときに出すべきようなアルバムであるのは言うまでもない。
リスナーもオリジナルを求めているらしくセールス自体も著しく振るわなかった。
ASKAの歌声はいい。★3 , 2010-01-14
知らないクリスマスソングばかりで歌数も少なくて残念。ASKAの歌声はいいけど。
心あたたまるASKAからのクリスマスギフト★5 , 2009-12-19
まず。SCENE三作目などを好きな方にはきっとオススメできるサウンドでしょうね。
同作でも活躍した盟友、澤近さんが今回は全編にわたって
編曲と演奏を担当していますので、とても心地のいい音になっています。
「やりたいことをやったんだろうなあ」っていう感じが伝わる。
「Smile」「Stardust」とかは本当に定番どころだし。
(クリスマスのためとして収録してるのが興味深いんだけど)
結局、自分が(すら)満足できなきゃいい作品は作れない。
で、それが自己満足で終わるものなのかどうかっていうのは
「なあなあ」なのかどうかってことだと思う。
定番どころばっかやって「僕この曲好きなんだ、
ほらみんなも好きでしょ?それで満足だよね」じゃそっけない。
で、この作品はどうなのかっていうと…
まあ早い話、そいつは聴いてみてください。
きっと驚かされます。きっと思わずニヤッとしてしまいます。
あ、そう繋いできたか、とか。そこでそれがくるのか、とか。
なるほど、澤近さんとASKAさんはこの曲をそう解釈してみたんだな、とか。
曲目だけを見てとか、どれかの曲を単体で聞いただけとか、
それだけではこの作品は推し量れないですよ、きっと。
本当に微笑ましい音楽への「いつくしみ」と「楽しみ」が伝わってくる作品。
ASKAの最大の魅力★1 , 2009-12-17
今回、DVDとCD同時発売ということで。
ここ数年のASKAは好調だったため、どちらもかなりの期待を込めて購入しました。
しかしいざ聴くと…感じるものは特になく。。初めてお店に買い取ってもらうという形に至りました。
CHAGE & ASKAファンの僕は、今までの作品でここまでガッカリしたことはなかった。
というのも何よりの理由として、その音域です。5曲通して聴いてみたのですが、見事に低音域のみで構成されている。人それぞれ見方はありますが、僕が自信を持って言えること。それは、ASKAの最大の魅力は高音域を歌い上げた時の歌唱力なんだということ。
2006のMy Game…での『月が近づけば…』 bank bandでの『晴天を誉めれば…』
2007はCHAGE & ASKAファンなら説明はいらないでしょうけど
☆全盛期を超えた『PRIDE』
☆更にストレートなロック色が強まり、尚且つニューアレンジにより見事に新たにパワフルに生まれ変わった『GUYS』
☆全盛期の心地良く力強く優しい声に、更に年を重ね深みを増した新鮮な『世界にメリークリスマス』
☆2008 オーケストラと共にASKAのその存在感を強烈に示した『月が近づけば…』
あれだけ完璧に従来の高音を今でも歌い上げることが可能なASKAが、何故この『standard』では高音をアレンジに組み込まないのでしょうか??理解に苦しみます。
それでも『世界にメリークリスマス』は2007でも完璧だったのでニューバージョンの音源化さえ良ければと思ったのですが。。
なんと、、、キーを下げたバージョンになってる。。。非常に残念です。
先ほども言いましたが。捉え方、感じ方は人それぞれです。この音源を良いと感じる方もいらっしゃいますが、僕は残念ながら全くもって良いとは思えません。
声が出なくて仕方なくならともかく、、、出るんです!復活したASKAの最高の歌を聴きたいのです!
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